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2018年1月1日月曜日
明けましておめでとうございます
明けましておめでとうございます、今年もよろしくお願い致します。
六欲姫ユーカの発売はもう半年で、最後のアップデートの開発はもそろそろ完成しました、あとは翻訳と校正だけです。もうすぐ新作の開発は始まります。
新作はいろいろ基本エンジン的にの部分を改善する予定です。六欲姫は大体機工姫のエンジンを使い続けるから、開発後期の時はいろいろ不便のことがありました。エンジンの更新を含めって、新作の開発は一年半を必要と思います。
新作について、企画は大体完成しました。機工姫のような探索系2D横スクロールACTです。今作の舞台は恋陽の森の禁区です、ロボットは人間の子と宿り出来るの技術を開発ために、リム博士の一行は禁区に古代魔獣を研究します。プレイアブルキャラはジレレンと小雪精ふたり、動物因子と融合する研究のため、いろいろ動物形態があります。そしてすべて動物形態に対してHイベントがある予定です。ご期待してください。
みんなさんに今年もよろしくお願い致します。
2017年12月1日金曜日
近況報告
気が付かないうちに2017はもうすぐ終わった、なんたが時間の流れが速いと思います。
最近六欲姫はやっと一段落になりました、これからはSteamで販売作業を進みます。Steamバージョンは一般向けのバージョンだから、一般向けバージョンは一部仕様は削除しますから、多分調整のためにちょっと時間をかかります。
この間はちょっと休憩を取って、簡単なゲームを作っています。毎回3Dなアクションゲームを作りますから、この休憩用なゲームは2D RPGを試します、元々六欲姫の派遣任務の仕様は放置系のもので、でも六欲姫のシステムと向いてないと思うから、その仕様は独立して今回のRPGになります。
今作のシナリオは極めて簡単、陵辱要素もない、でもいつもゲームをプレイできて、ゲームウィンドウを最小化してもシステムの負担をしませんもの。目指すのはヒロインと一発したい時いつもヒロインを呼び出して一発をできるゲームです。
順調なら、多分来月で体験版をリリースします。
でも今作は試すのものが多いから、ご期待してくださいを言わない、でもいいゲームになれるようにがんばります。
2017年11月24日金曜日
六欲姫ユーカ新しいバージョン(Ver1.55)を更新しました。
今回はいつも要望したボスのトラウマイベントとラスボス戦の会話イベントの回想を追加します。元々ギャラリーモードで追加したいですが、システム的にの問題で、最後はサブミッションの形で追加します。
- 内容追加:
1. トラウマイベントとラスボス戦の会話イベントの回想追加。
一度閲覧したと、サブミッションで”「回想」トラウマ”など閲覧ことができます。
閲覧の便利さのため、トラウマ回想ステージクリアしでもラボに戻らないから、
ラボに戻るのはポーズメニューで戻ります。
- 不具合修正:
1. プロローグイベントでユーカの演出修正。
後日談更新したと発生した不具合です。
2. 細かい不具合修正。
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新しい不具合を発生しないのために、今作これからは多分仕様の変更を抑えます。
2017年11月1日水曜日
新作のいろいろ
やっと後日談の内容をアップデートしました、これからは六欲姫の更新はいくつがあるが、でも新作の企画を始まることができます。
新作のキャラデザインはほぼ完成です。ラスボスのデザインも完成ですが、でもまだ公開しません。今回の舞台はある一般人に立入禁止の遺跡で、主人公ジレレンはその遺跡に潜入し、禁忌のヒミツを探求します。リム博士一行は遺跡の古代魔獣を研究しているから、その場でリム博士(緑髪のあのキャラ)と出会い、小雪精と一緒に探険用ロボットとして遺跡に探険します。
だから他のキャラは探険用服を着ているが、ジレレンだけ変な服を着ています。
今作なら、以前作ったシステムと違い、タッグのアクションゲームを挑戦します、遺跡探険はジレレンと小雪精ふたり一緒にコントロールして進行します。今回のテーマは遺跡探険ですから、今作の敗北CGは以前より少ない(と言っても、実は機工姫と同じ)、代わりに遺跡のパズルを解く時のHイベントCGが多い、一部はふたりで一緒に謎を解くなら3Pイベントも発生します。一般敗北CGはひとり敗北とふたり敗北のCGがあります、ボス戦はふたりいるだけで挑まれるから、敗北CGは3Pだけです。だけと今作多分ボス戦敗北CGも一種類だけです。
実は六欲姫の後日談でタッグシステムを試したいですが、でも元々完成したゲームだから、この要素を追加するなら本編のとあるステージを影響します。だから後日談の時ルースだけで操作できるで、ナーシは動けません...。
新作もよろしくお願いします。
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コメントを回答した時、英語版についてのことを少し話します、
前作はDLSiteの英語サイトにも販売していますが、でも英語のバージョンがないから、そちらのコメントは好評ですが、英語がないからちょっと残念のメッセージがあります。だから現在六欲姫はまだ英語サイトで販売していません、英語の翻訳を待っています。
(日本語と中国語と両方自分で書けるですが、英語はダメです… 専門の翻訳に頼まないでいかない)
元々八月で完成するが、事情があってもう一度翻訳の依頼を発注しましたから、多分今月で完成できます。
2017年10月26日木曜日
六欲姫ユーカ ルースが使用可能と後日談を追加しました。
お待たせしました、後日談の更新は完成しました、
後日談はゲームクリア以後、および新しい周回に入るなら、
機核空間に入れる時イベントを開始します。
そしてルースの機核空間を攻略可能になります。
(難易度設定はSTANDARDクリアしても攻略可能です)
ルースの機核空間をクリアするなら、直接に後日談に突入し、
そして後日談のステージはサブクエストに登録します。
後日談の一番のステージクリアすると、ルースが参入します。
今回追加したの内容は、
使用キャラ:ルース
ルースの敗北CG1つ。
後日談ステージ3つ、使用キャラはルース限定。
そして高難易度ステージ3つ。
前作からの敵1つ、
新規のボス1つ。
武器部品:ルースの専用装備2つと要望の支援攻撃不発の装備1つ追加。
専用BGM1つ、実はこの前に発売したOST内にも収録しました。
八番目の支援武器を追加。
-> Ver1.51
- 誤字修正
- 細かい不具合修正
-> Ver1.52
- 機核空間の不具合修正
-> Ver1.53
- パフォーマンス少し改善
- 一部リアルライムHシーン修正
- ギャラリーモードでウイルスの表現追加
- 細かい不具合修正
-> Ver1.54
- 認識遮断装置の不具合修正
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やっと後日談とルースの部分を完成しました。
これからのアップデートは事情があって日時を約束しませんが、
できるだけ早めに完成します。
そして実は次回作の企画は動いていますから、
こちの作業はまだ六欲姫を中心ですが、他の方は既に次回作を準備しています。
今月末の記事に少し情報を公開する予定です。
2017年10月13日金曜日
六欲姫ユーカ新しいバージョン(Ver1.10)を更新しました。
やっと後日談の開発進度は一段階なりました。開発中の内容の影響で不具合の発生することを心配ないと思います。だから追加したら元のバージョンに戻られない内容を追加する前にこの間の要望と不具合を対応します。
でも後日談の開発はまだまだです、暫くお待ちを。
Ver1.09->1.10
- 内容追加:
1. 難易度救済措置を設置します。
KAKIN屋で難易度の変更ができます、でも難易度下がるだけ、上がるができない。
2. ギャラリーモードで汁の表示を切り替えることができます。
- 仕様変更:
1. 機核空間フロア50F以上の出現敵の種類が混雑化。
2. 敵のルースは少し変更。
- 不具合修正:
1. 機核空間のフロア問題修正します。
2. ドロップアイテムの問題を修正します。
ドロップアイテムは手に届かない場所に落とすと直接にプレイヤーの場所にドロップします。
3. 細かい不具合修正。
2017年10月1日日曜日
六欲姫ユーカのアップデート開発進度.2
事情があって、後日談の開発進度は思ったより遅くなりました、そして今回シナリオのテキスト量は多分本編の半分くらい、校正の作業は多分時間をかかるから、アップデートの内容は十月末で完成できると思うが、テストとデバッグなどを含めって多分十一月でアップデートと思う。
もしそうならば、さっきにこの間の要望と不具合を対応します。
今作のルースについてを紹介します。
前作ルースは罪悪のコアの実験で機核覚醒しました、その研究所はルースで破壊しましたが、でも罪悪のコアは消しません。ルースの機核覚醒の研究データで、高確率で機核覚醒誘発する方法を見つかり、機核覚醒拡散計画を進行し、大量な覚醒ロボットを発生します。そして今作の機核反乱事件が発生しました。
ルースは罪悪のコアの計画を阻止して、一方は覚醒したロボットたちも被害者と思い、覚醒ロボットたちに何とかするを考える時、フインと出会いました。ロボットの国を成立したいの目標で、いろんな覚醒ロボットと接触して、ロボット軍団を作りました。人間にロボットを頼りすぎから、ロボットの反逆を止められない、コンピュータでコントロール先進の装備はなにも役に立つができない。でもその時は人間の反撃勢力が出現しました。その勢力のリーダーはルースの製造者であるウェリィでした。覚醒した時、覚醒以前の自分は別の者と思うルースは、元々は製造者のウェリィは何の感情にも持たないと思うが、でも何とかせめてウェリィを傷つけたくないの思いが生まれました。その思いは今作のカギになります。
この立ち絵は好きですが、本編で使う機会がないです。
現在後日談の完成度は 80%
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