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2017年10月13日金曜日

六欲姫ユーカ新しいバージョン(Ver1.10)を更新しました。




やっと後日談の開発進度は一段階なりました。開発中の内容の影響で不具合の発生することを心配ないと思います。だから追加したら元のバージョンに戻られない内容を追加する前にこの間の要望と不具合を対応します。

でも後日談の開発はまだまだです、暫くお待ちを。

Ver1.09->1.10
- 内容追加:
1. 難易度救済措置を設置します。
  KAKIN屋で難易度の変更ができます、でも難易度下がるだけ、上がるができない。

2. ギャラリーモードで汁の表示を切り替えることができます。

- 仕様変更:
1. 機核空間フロア50F以上の出現敵の種類が混雑化。

2. 敵のルースは少し変更。

- 不具合修正:
1. 機核空間のフロア問題修正します。

2. ドロップアイテムの問題を修正します。
  ドロップアイテムは手に届かない場所に落とすと直接にプレイヤーの場所にドロップします。

3. 細かい不具合修正。

2017年10月1日日曜日

六欲姫ユーカのアップデート開発進度.2




事情があって、後日談の開発進度は思ったより遅くなりました、そして今回シナリオのテキスト量は多分本編の半分くらい、校正の作業は多分時間をかかるから、アップデートの内容は十月末で完成できると思うが、テストとデバッグなどを含めって多分十一月でアップデートと思う。
もしそうならば、さっきにこの間の要望と不具合を対応します。


今作のルースについてを紹介します。

前作ルースは罪悪のコアの実験で機核覚醒しました、その研究所はルースで破壊しましたが、でも罪悪のコアは消しません。ルースの機核覚醒の研究データで、高確率で機核覚醒誘発する方法を見つかり、機核覚醒拡散計画を進行し、大量な覚醒ロボットを発生します。そして今作の機核反乱事件が発生しました。

ルースは罪悪のコアの計画を阻止して、一方は覚醒したロボットたちも被害者と思い、覚醒ロボットたちに何とかするを考える時、フインと出会いました。ロボットの国を成立したいの目標で、いろんな覚醒ロボットと接触して、ロボット軍団を作りました。人間にロボットを頼りすぎから、ロボットの反逆を止められない、コンピュータでコントロール先進の装備はなにも役に立つができない。でもその時は人間の反撃勢力が出現しました。その勢力のリーダーはルースの製造者であるウェリィでした。覚醒した時、覚醒以前の自分は別の者と思うルースは、元々は製造者のウェリィは何の感情にも持たないと思うが、でも何とかせめてウェリィを傷つけたくないの思いが生まれました。その思いは今作のカギになります。


この立ち絵は好きですが、本編で使う機会がないです。


現在後日談の完成度は 80%

2017年9月26日火曜日

機核覚醒~六欲姫ユーカ~ オリジナルサウンドトラック を発売しました



機核覚醒~六欲姫ユーカ~ オリジナルサウンドトラックを発売しました

http://www.dlsite.com/home/work/=/product_id/RJ209424.html


楓雅九弥さんを作った13曲を収録しました。

ご興味があれば幸いです。

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元々後日談のアップデートを完成した時に発売予定ですが、
でも後日談の開発は事情があって遅れになりましたから、
オリジナルサウンドトラックを先に発売します。

そしてDLSiteの新しい登録システムを試してみます、実は早い、
昨日深夜で登録したなのに、現在は発売しています。

2017年9月1日金曜日

六欲姫ユーカのアップデート開発進度.1



ルース参戦についてのアップデートの開発進度を報告します。
八月はいろいろ事情があって、開発進度は遅くなった、現在の進度によれば、アップデートパッチを完成するのは多分十月です。

ルースのシステムはほぼ前作と同じ、特殊攻撃を使うの時電力を消費ではなく、ヒートの累積にします。ヒート量が100%以上ならオーバーヒートになります、オーバーヒート中は徐々にシールドが減ります。そしてEX技も健在、でも発動条件はまだ調整中です。

後日談の開発スケジュールはこのくらい:

1. ルースをプレイアブル化

2. ルース参入のシナリオ

3. 後日談のステージ1   <- 今ここ

4. 八番目の支援武器

5. ラボ内で会話

6. 後日談のステージ2

7. 後日談の新規ボス

8. 後日談のステージ3



後日談のステージ1は画像の通り、屋上の戦闘です。アクションゲームはよくある落とし穴は、実はこのシリーズはこの要素がないです、このステージはこの要素を入ります、でも即死ではない、落下しても死にません。そして後日談の敵は軍用のロボットで、元々のメガ民兵の上位バージョン、でもHシーンは一般民兵と同じです。

いろいろ設定的の会話を追加したいです、例えどうして軍用のロボットは全部全裸ですがなどそ説明を書きたいですが、でもステージ中のセリフが多いならテンポが悪いので、調整しています。

2017年8月10日木曜日

「友情支援」全紅白子さんのサークルはコミケに参加します


今作は全紅白子さんは色んなお世話になりましたから、
(実はフイン記録以外、一部CGの背景も全紅白子さんに処理しました)
だから全紅白子さん所属しているサークルはコミケに参加します。
二日目の土曜日 東サ-27b 蒼き星です

メイン販売のものは全紅白子さん描くのこのすばの薄い本です。

https://twitter.com/Aokihoshi/status/895296589123567617

お品書きはこちらに参考します。

おまけ

全紅白子さんのこともよろしくお願い致します。


=====
私も当日にそのサークルに一般参加者として行きます。

2017年8月7日月曜日

2017年8月1日火曜日

六欲姫を完成した感想とこれから



六欲姫の完成は多分一番の気持ちは”不思議”だろ。

初めの企画書は使用キャラはユーカ一人だけ、そしてボス戦敗北するなら敗北イベントがあり、ボス戦を勝つ時ユーカはボスの暴走した欲望を吸収して、ユーカ攻めボス受けのHイベントがありの企画ですが。
Kareyaと相談する時、全部のボスキャラも使用可能の発想が生み出しました。
元の企画は普通にも見えます企画ですが、全ボスも使用可能の企画を挑戦したい。
でも元の企画はエロアクションにとってエロ度は遥か高い、
(ユーカは雑魚とボスHされる以外、ユーカも雑魚女ロボットとボスをHさせる)
もしユーカはボスの欲望を吸収する仕様を保留して、ボスキャラも使用可能、
ボスキャラも敗北CGがあるなら、Kareyaにとって負担が重いから、
CG作業はユーカ対全ボスの敗北CGと全ボスのトラウマCGだけ残します。
そしてユーカの設定は欲望の「吸収」から「理解」になります。

でもこの企画を採用するなら、魅力的なキャラを作らないなら元の企画を作ればいいです。
ボスの設定は元より詳しくなければならないです。
最初そして一番重要な問題があった、
それは「どうしてボスキャラたちはロボットなのに女性性器がある」こと、
ルースシリーズロボット(ルース、ナーシ、ユーカ)は前作からの設定があるから大丈夫ですか、
ルルムような一般民間用なロボットは普段コストダウンから、無用なものは付けない、
特に女性性器があるなら、女性権利団体なとのクレーム必至だろ。
だから全ボスに新しい設定を追加しました、
ルルム -> 改造職人がある設定を追加
小雪精 -> 元人間
ウォシス -> 隣国貴族の護衛と招待用機体
こもり -> 自分が改造
ジレレン -> 枕営業できるアイドルロボット機体

そしてボスの反乱理由はいつも悩んでました、
暴走と洗脳を設定するならシナリオを書くのはなんでも簡単、
そしてキャラは使用キャラになる理由も簡単に解決するが、
でもこれは反乱となにが違うと気がします。
自分の意志で反乱に参加しただけてキャラの個性が豊かになるでしょ。
最後は全ボスは自分の意志で反乱を参加して、自分の意志でユーカを助けのは、
これは一番不思議のものだ。
特にウォシスの設定によって、反乱軍に裏切りのことは理由がないとしません、
最後は反乱軍から離脱、そしてラスボスとかっこいいぽいな会話にすることは本当に不思議の感じです。

今作の製作する途中でいろいろことがあったが、でも最後の結果は大満足しました。
少し休憩したいですか、ルースと最後の難易度のアップデートを完了したと、
これからの新作も早速開発したいです。


これからの予定について:

1. リラックスの新作:マウマウ探検隊
元々六欲姫の派遣クエストは艦コレの遠征みたいなもので、
待機中キャラを遠征に派遣して、現実の一定時間後で資源を持ち帰るの機能です。
でもRPGなど長時間でプレイできるゲームならこの機能があるなら大丈夫ですが、
アクションゲームと相性が悪いので、この機能は独立他のゲームになります。
そして今後のゲーム内の一部金と資源なとのものは、このゲームをプレイするなら、
このゲームのポイントで両替できる。
でも六欲姫の開発は忙しいですから、現在はエンジンはまだ開発中です。
(放置系なゲームですから、もっとコンピュータに対する負担が少ないで欲しい、
 普段使うエンジンよりロースペックのエンジンを開発します)

そしてKareyaを紹介したイラストレーター円周率さんと協力を試してみます。
https://www.pixiv.net/member.php?id=1984062


2. 外伝:ジレレンと小雪精の探検物語
実はKareyaは一番気に入りキャラはジレレンです。
もともとジレレンは三作目の主人公になるが、でもジレレンはバカですから、
重いストーリーな主人公は相応しくないで、
外伝に作って、愉快なストーリーを作ります。
元々外伝でリム博士が出番するから、小雪精もNPCとして出番です。
でもこの一ヶ月から見ると、小雪精の人気は高そうから、
そしてジレレンと小雪精と一緒に遺跡探検するならすごく面白いになりそうで、
小雪精も使用キャラになり、そのNPCの枠は新しいキャラに担当するを決めました。
( 私も小雪精のHイラストをもっと見たいです)

三作目の主人公は外伝で出番します。


3.機核覚醒の三作目:覚醒ロボット管理法
六欲姫の元の結末は、元々ラスボスはロボットが人間から独立して自分の国を成立するを主張するが、
ユーカたちの行動でそれを阻止しました。そして覚醒ロボットは一般人として人間社会で暮らしています。
でも何年後、覚醒したのロボットは人間より仕事は上手で、人間の失業率は高いになり、
そして覚醒ロボットと恋愛、そして結婚する人は段々多くなり、
人間と人間の結婚率は大幅下がるで、人間の出生率は大幅下がりになります。
最後は政府はロボット管理法で、覚醒したロボットは特区に放流して管理します、
ロボットは最後人間と一緒に暮らされない。(そしてユーカは特区内で黒化になります)

六欲姫はこのエンディングを採用しないですが、でもシリーズのストーリーはこの流れになります。
三作目はこの結果を避けるから、ウェリィたちも動きます。


これからもよろしくお願い致します。